Podcast BLUE JUG 007
2006年10月7日土曜日
福岡のインディーズ番組「ポッドキャストブルージャグ」。前回放送分の「KOJI MINAMI」のファンから1通のメールが。曲はライブパフォーマンスが人気の「RASH」の「真昼の月」を紹介する。
 
Podcast BLUE JUG 006
2006年9月29日金曜日
最近、認知度がグーッと上がってきた「ポッドキャストブルージャグ」。9月ある日、突然Blue-Jugのサイトが消えた!!スタッフは騒然。結末や如何に。曲は「金的三番街」の「Bulls eye's showtime」を紹介。インタビューは、当時北九州で絶大な人気を誇った「人間クラブ」の「KOJI MINAMI」。9月16日「CB」でのライブの模様や福岡の音楽シーンについて聴く。
 
Podcast BLUE JUG 005
2006年9月23日土曜日
福岡の音楽シーンを紹介する「ポッドキャストブルージャグ」。80年代東京へ進出した多くのバンドの中でも早い段階でプロとして福岡よりも中央で人気が高かったThe BADGE。当時お蔵入りしていた数多くの未発表録音テープがインターネットの署名で次々にリリースされている。今回はBADGEのギターSHOJIが発表したオリジナルアルバム「All or Nothing」のタイトル曲等を紹介する。
 
Podcast BLUE JUG 004
2006年9月15日金曜日
福岡インディーズシーンを紹介する「ポッドキャストブルージャグ」。今回のゲストは、惜しまれながら10月に活動休止が決まった「thee 50's High Teens」。
ドイツ・ベルギーツアーも好評を博し、東京・大阪にでも人気が高かった。エンディングは「Velvet Peach Seven」の「DANCE」。
 
Podcast BLUE JUG 003
2006年9月8日金曜日
福岡のインディーズ番組「ポッドキャストブルージャグ」。IMSでは普段聴くことができない鮮度の高い音源を放送。今回はタイトなスリーピースバンド「FAKEBLUE'S」をインタビューを交えて紹介している。エンディングは「Velvet Peach Seven」の「DANCE」。
 
1980年〜1990年代に数多くのミュージシャンを輩出した福岡。
その起爆力の一つとなった地元ミュージックマガジン「ブルージャグ」が当時のムーブメントや秘話、そして現代の福岡音楽シーンを紹介していく異色ポッドキャスト番組。
 
ポッドキャストブルージャグ